遺言書の作成をサポート致します。

残された家族が相続をめぐって争うことを防ぐため、遺言書を作成しませんか?

当事務所が遺言書の作成をサポート致します。

 

遺言とは?

○目的

残された家族が相続をめぐってもめることを防ぐ。

 

○遺言書がない場合

遺言書がない場合、法定相続分に従って財産を分配します。法定相続分とは、法律で定められている法定相続人の相続割合を示したものです。

 

○遺留分とは

遺産の一定割合の取得を相続人に保証する『遺留分(いりゅうぶん)』という制度が規定されています。遺留分を侵害された相続人は、遺留分減殺請求権を行使することができます。遺産をめぐる争いを防ぐ意味でも、各相続人の遺留分を考慮したうえで遺言書を作成したほうがよいでしょう。

 

○遺言の必要性が高いケース 

1.夫婦の間に子供がいない

2.財産のほとんどが自宅などの不動産である。

3.相続人以外にも財産を残したい。

4.先妻との間の子どもと後妻がいる

5.内縁の妻がいる

6.事業用の財産を相続させたい

7.財産をわたしたくない相続人がいる

8.相続人がいない

 

サポート料金

ご質問・ご相談お気軽にどうぞ

お問い合わせTEL099-297-5313 

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田之上行政書士事務所

代表:行政書士 田之上義樹

  (登録番号第11462310)

 

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